のほほんと機械学習

気が向いた時に更新する趣味全開のブログです.間違いは指摘していただけるとありがたいです.

数式表示

いざブログを書こうと思い数式を表示させようとしたら,うまく表示されない…
調べてみたら思っていたのと勝手が違ったのでメモ程度に.テストも兼ねて表示させてみる.

改行

Markdown

改行␣␣
します.

表示結果

改行
します.

数式モード

Markdown

<div>
[tex: \displaystyle
p(y|\boldsymbol{x}) = \frac{p(\boldsymbol{x}|y)p(y)}{p(\boldsymbol{x})}
]
</div>

表示結果

 \displaystyle
p(y|\boldsymbol{x}) = \frac{p(\boldsymbol{x}|y)p(y)}{p(\boldsymbol{x})}

ブロック

Markdown

 ```
 バッククォートはshift+@です.  
 ブロック内のバッククォート前にはスペースが挿入されています.
 ```

表示結果

バッククォートはshift+@です.
ブロック内のバッククォート前にはスペースが挿入されています.

インライン

Markdown

これは`インライン`要素を``試す``文章です.  
インライン要素を用いて,数式[tex: {p(y|\boldsymbol{x}) = \cfrac{p(\boldsymbol{x}|y)p(y)}{p(\boldsymbol{x})}}]を表示させます.

表示結果

これはインライン要素を試す文章です.
インライン要素を用いて,数式 {p(y|\boldsymbol{x}) = \cfrac{p(\boldsymbol{x}|y)p(y)}{p(\boldsymbol{x})}}を表示させます.

シンタックスハイライト

Markdown

 ```cpp
 #include <iostream>
 using namespace std;
 
 int main() {
     cout << "Hello, World!" << endl;
 
     return 0;
 }
 ```

表示結果

#include <iostream>
using namespace std;

int main() {
    cout << "Hello, World!" << endl;

    return 0;
}

引用

Markdown

>ここが引用文です.␣␣
改行しても範囲に入ります.

段落を分ける(二重改行する)と引用文の外に出ます.
数式を引用します.
><div>
[tex: \displaystyle
p(y|\boldsymbol{x}) = \frac{p(\boldsymbol{x}|y)p(y)}{p(\boldsymbol{x})}
]
</div>

表示結果

ここが引用文です.
改行しても範囲に入ります.

段落を分ける(二重改行する)と引用文の外に出ます.

数式を引用します.

 \displaystyle
p(y|\boldsymbol{x}) = \frac{p(\boldsymbol{x}|y)p(y)}{p(\boldsymbol{x})}


参考にしたサイト